金田朋子の赤ちゃんの性別と名前は?ダウン症や障害はない?

「おしりかじり虫」などで声優として活躍し、最近ではテレビでタレントとしても大活躍している金田朋子さん。

金田朋子さんは2017年に入り、旦那の森渉さんとの子供を妊娠していることを発表しました。

出産予定は6月とのことで、予定通り、今月22日に無事、元気な赤ちゃんを出産されました。

この記事では、そんな金田朋子さんの赤ちゃん性別名前、そして、高齢出産によるダウン症障害の可能性について書いていきます。

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金田朋子の赤ちゃんの性別と名前は?

金田朋子さんが6月22日に出産した第一子は、元気な女の子です。

旦那の森渉さんも、「めちゃ元気な女の子です!」

とブログでコメントしています。

気になる、金田朋子さんの赤ちゃんの名前ですが、現在は非公開となっているようです。

しかし、モニタリングという番組で、金田朋子さんの赤ちゃんの名前の、候補が出ていました。

それは歩歩(ぽぽ)という名前で、旦那の森渉さんの渉という字が11画、金田朋子の朋子という名前も11画なので、歩く歩くで11画になるようにしたら、歩歩(ぽぽ)になる、という理由でした。

これに対して旦那の森渉さんは「やめろ~」と言っていたそうです。

それだとキラキラネームだ、と言われているようですが、最近はもっとぶっ飛んだ名前も多いので、個人的にはぜんぜんいい名前だと思います。

まぁ、その候補は冗談として、金田朋子さんは現在、赤ちゃんの名前をじっくり決めたい、とブログに書かれていました。

金田朋子の赤ちゃんはダウン症?障害はない?

金田朋子さんは43歳という年齢で出産したので、高齢出産にあたります。

女優の江角マキコさんも、43歳で出産しました。

高齢出産は、流産やダウン症の可能性が高いと言われており、授かった子供がダウン症を持って生まれてくる確率は、妊娠したのが40歳の時は106分の1、確率は妊娠が1年遅れるごとに上がり、43歳で妊娠した場合は、その確率は50分の1にまで上昇します。

流産の確率は、20代の場合の4倍以上だそうです。

ダウン症はエコー検査でおおよその特徴が把握でき、妊娠後期に見られるダウン症の身体の特徴は、首の周辺の膨らみと手足の長さです。

幸い、金田朋子さんのブログでは、エコー検査でそのような特徴が見つかったという記事はありませんでした。

生まれてきた赤ちゃんを見て、旦那の森渉さんも「元気な女の子」と感想を述べたように、金田朋子さんの赤ちゃんがダウン症である可能性は低いです。

障害に関しては、発達障害の場合はある程度大きくならないとわからないこともあり、現時点では判別がつきません。

発達障害は脳の障害ですが、子供が脳の障害を持って生まれてくるリスクがあがるのは、男性の年齢が高いときだそうです。

旦那の森渉さんは34歳なので、幸い、可能性は低いと思われます。

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まとめ

  • 金田朋子さんは2017年6月22日に第一子を出産。元気な女の子で、名前は考え中。テレビ番組で挙げられた候補は歩歩(ぽぽ)。
  • 高齢出産ではあったが、金田朋子さんの赤ちゃんがダウン症や障害を持っている可能性は低い。

金田朋子さんが元気な赤ちゃんを無事出産できておめでたい限りです。

赤ちゃんの名前が発表されるのが楽しみですね。

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