福田典子アナがアゴ骨折の負傷!大怪我の理由(原因)は鎌取駅での転倒!完治はいつ?【画像】

今回は女性アナウンサーの福田典子さんについて紹介します。

テレビ東京の福田典子アナウンサーが8月6日、レギュラーを務める「もやもやさまーず2」で収録の4日前に駅で転倒し救急搬送されていたことを明かしました。

顎にヒビが入っていたためボルト6本いれる大手術を受けたそうです。

収録日は怪我の4日後でしたが福田アナはテープ(絆創膏)を貼った姿でロケに参加しました。

この記事では福田アナの大怪我の理由と完治までの期間などについて書いていきます。

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福田典子アナのプロフィール

名前:福田典子(ふくだのりこ)
出身地:福岡県福岡市
生年月日:1991年2月12日
身長:167cm
血液型:AB型
出身高校:福岡雙葉高等学校
最終学歴:立教大学経営学部経営学科卒業

福田典子アナの大怪我の理由は鎌取駅での転倒?

福田典子アナの顎骨折の大怪我は、怪我から4日後にロケに参加できるくらいではありますが、かなりの重症のようです。

アゴにはボルト6本も入っているようですし、しゃべることはできるようですが口を大きく開けられず食事がかなり大変なようです。

番組内で福田典子アナは怪我をした時の様子を絵で説明していました。

どうやら通勤中、小雨の中、千葉県千葉市緑区鎌取町の鎌取駅を小走りでしていたところ足が滑って転倒しアゴから着地してしまったようです 。

アゴから大量に出血し自分で119番したのか近くの人がしたのかわかりませんが、救急車がきて救急搬送され治療を受けボルト6本をいれる大手術になったそうです。

ロケでは口を大きく開けることはできず、小さく開けて喋っていました。

口を横に大きくあけて口の中に入っている金具を見せていました。

福田典子アナはどうしてもロケに参加したかったようで、怪我の4日後でも絆創膏と治療器具をつけてままロケに参加したようです。

画像を見た感じ顎全体を怪我しているわけではなく顎の下の方に少し絆創膏貼っているだけなので、皮膚というより骨がダメージを受けたのでしょうね 。

番組ではにっこり笑ったり口を横に大きくあけることが多かったので、麻酔や鎮痛剤がきいていたのでしょう。

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福田典子アナの怪我の現在の様子

口を小さく開けて喋ることはできるようですが、やはり食事が大変なようです。

口の中に器具が入っていますし大きく開けることができないので大きなものや固いものが食べられないらしくお粥を更にミキサーにかけたものを食べているようです。

鎮痛剤などを飲んでいると思いますが固形物などを咀嚼すると痛みがあると思うのでなるべく噛まずにすむ流動食のようなものを食べているようです 。

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福田典子アナの怪我の完治はいつ?

顎の骨折の怪我ではボルトを入れることがあるようですが、そのボルトは時間が経ってから外す場合とそのままずっとし固着し続ける場合とあるようです。

福田アナの場合は粉砕骨折や複雑骨折ではなくヒビが入っただけだそうなので骨が固まってくっついてきたらはボルトを外すことができるのではないでしょうか。

しかしやはり普通に大きな口を開けて喋ったり固形物を食べられるようになるには数か月はかかると思います。

福田典子アナは足にも傷跡があるらしく怪我をしがちなのかもしれません。

ネットの反応

まとめ

急いでいるとはいえ雨の中を走るのはとても危ないですね。

アゴで着地せずに両手で地面に手をつけばよかったのではないかと思うのですが、両手がふさがっていたかあまりにもすごい勢いでこけたので両手を出す暇がなかったのでしょうか。

アナウンサーという職業柄喋ることが多く普通の人より完治に時間がかかるかもしれませんが、早く怪我を治して自由にしゃべったり食事を取れるようになって欲しいですね 。

骨折プレート治療マイスター [ 澤口毅 ]

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